信州(しんしゅう)とは? その10
信州にという言葉について見つめてみたいと思います。
ピンクドルフィンの生まれは北信地域 信州中野が生まれた故郷です。信州中野は長野電鉄の駅の名前で有名です。高速自動車道(上信越自動車道)信州中野ICもあります。
私は信州という言葉には抵抗がなく、誇りに思っています。長野県出身といってもどこの地域か漠然的でわからないように思います。北信・東信・中信・南信で分けても地域性がおおきく違っているようにも感じます。
『信濃の国は十州に 境連なる国として そびえる山はいや高く 流れる川はいや遠し・・・』と県歌『信濃の国』に歌われるように、本州のほぼ中心(中央)に位置する長野県です。南北に長く全国でも4番目(第四チャクラ=グリーン=ピンク)に広い面積を持つ。県境や内部にも高山が連なり、このことから『日本の屋根&日本のへそ』ともいわれています。海のない信州は信濃川・天竜川・木曽川といった分水(水のわかれ)の豊富な水の源にあたり、自然豊かな郷土を育んでいます。
その壮大な面積を要する信州は各地にそれそれの伝統文化を持ち、いろいろな表情を見せています。日本アルプスの雄大な自然に抱かれ澄んだ水が生む(いのちの水=太古の水)さまざま農作物&特産物がございます。
信州には北信が善光寺、文化財・蔵・像などが残す風情ある町並みが残っています。日本の原風景を残す田園や人々の暮らし。
伊那路・木曽路、旧中山街道、善光寺街道などは宿場町として栄えた古き良きものと、新しいものとが共存しています。
200以上の温泉が湧き出る癒しの時です。癒しとは心が落ち着き、へいあん&なごやかのように感じるのと、オーラビジョンカメラは癒しをオーラの色として写し出します。
数え切れないほどの魅力が溢れています。
信州=しんしゅう=神集(どうしても世界の神様が集まってくるように感じるのと全国から人も集まる)ように感じます。
ぜひ、神が集まる信州へ起こし頂、信州塩尻(中心&中央)にもお寄りください。全国的にも宿泊料金も松本と比べても安いように感じます。
ピンクドルフィンのお店付近にも安いホテルがございます。塩尻から北信、諏訪湖方面・南信方面の旅行を決めてみても楽しいと思います。
ピンクドルフィンは土木経験があり北~南までいろいろ知っています。お気軽に旅行案内ような活用していただけると幸いです。
信州中野&信州塩尻&周辺地域の穴場はご紹介できます!
大阪すぴこんは笑いの中心で今から楽しみにしています。前回3月4日(満月)でしたが、大阪の朝食である定食屋のお母さんの『おおきに!』の言霊から、流れが変わったことに感謝するのと、また、食べにいきます。そして、大阪すぴこんは大阪・京都・神戸(関西)または関西より西の皆さま)にお会いできることを楽しみにしています。
全国の皆さま信州でまた、神様を連れ帰って幸せになってください。
ピンクドルフィンの願いです!!!
ピンクドルフィンを宜しくお願い申し上げます。
※NHK大河ドラマ・ストーリー風林火山 前編
ガイドのとら 風林火山を巡る旅より引用参考資料
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