なごやすぴこん『2日前』

なごやすぴこん 二日前!

ブースナンバー決まり 22 (ニコリ ニコリ)

:ソウルメートカードはゆだねる(流れに身を任せましょう)

2+2=4 :ソウルメイトカード:サポート(必要な時は助けをもとめましょう!)

第4チャクラ ハート(ピンク) 愛を感じ、愛があふれ出します!

『風林火山 山本勘助ゆかりの地 川中島合戦12年間 5度の戦いで実際は4回の最後の地』に行ってきます!(ちょうど400年前の出来事)ここも

なごやすぴこんのピンクドルフィンのテーマ

『お釈迦さま&阿弥陀さまに、共に支えられ 守られて 信州へ』

ここもクリックしてください(世界平和願い)

240万柱 (一番した見てください)

出展内容 2年記念 中京の皆さまに共に支えられ 守られピンクドルフィン!

オーラビジョンカメラ『7チャクラ測定』メイン 

特別価格で提供いたします。(解説書15枚&ピンクドルフィン解説書付き)

オーラ写真(解説書2枚のみ)3000円

エンジェルカード

ソウルメイトガード&2007年ゴールド 女神のカードをメインに販売(他に7種類扱います)

魂科医 越智啓子先生『なんくるカード&クリスタルカード』も販売

2007年7月からは喜びがより実感する時代の幕開けです。

信州は『風林火山』ブームで熱いですが、実際来ていただくと『とてもさわやか、涼しく、自然の恵みが豊富!』です。

8月は終戦記念もございますが、靖国神社もいいですが、全国唯一のお寺 信州善光寺 本堂&忠霊殿にもお越しいただき、参詣いかがでしょうか・・・

ピンクドルフィンは信州中央(中心)でお店がございます。信州情報満載で、実際にいったところご紹介いたします。

東京方面からは諏訪・諏訪大社小坂観音院最高です。

中京方面からは飯田元善光寺諏訪諏訪大社小坂観音院最高です。

群馬・高崎方面は軽井沢・佐久方面から諏訪諏訪大社・小坂観音院最高です。

そして信州塩尻です。

上越方面からは信州善光寺&川中島最高です。

金沢・高山方面は上高地穂高神社最高です。

そして信州 塩尻へ

8月4日(12)は魂科医 越智啓子先生の信州講演会開催日です。

塩尻はホテル&旅館が全国的にみて安く、四方八方 信州ゆかりの地にいけます。

ロマンかおる信州へ ようこそ!

6月30日は満月です!

不要なもの手放すときです!そして新たなる流れが入ってくる時です!!

ピンクドルフィンも3月4日満月の大阪すぴこんから流れが大きく変わりました。大阪の定食屋のおかあちゃんの一言『まいど、おおきに』からです。

6月30日は満月で時刻22:49!!!

『世界平和の祈りいたしませんか』♪

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総本山や大本山がなぜ同じ宗派にたくさんあるのかな?

Img_4266_1 ピンクドルフィンはなぜこんなにお寺があるのかなと感じていました。宗派も多くよくわかりませんでしたが、家紋を基準に見つめていました。

僧侶にも位があるそうです。寺にも「寺格」と呼ばれるランク付けがあり、最もわかりやすいのが「本山」と「末寺」(まつじ)です。

こうした本山制度は江戸時代に決められたものであります。平安時代からごろから、地方の末寺(「末山」)は、中央の大寺院に力を頼るために関係を深めていくのだが、これはあながち宗派的結びつきとはよべなかったようです。その後、さまざまな宗派が台頭し、一向宗のように巨大勢力になると、時の権力者はうかがうかしていられなくなり、そこで江戸幕府は「寺院法度」(はっと)を皮切りに、すべての寺を宗派に組み込み、それぞれを「本山」「本寺」「中本寺」「直末寺」「末寺」という上下関係組織にしてしまったようです。

Img_4243_1 こうすることで、トップの本山だけを押さえればいいわけで、これは幕府にとっては都合がいい規則であったようです。

本山と末寺の関係は本山が1宗1派を統括するのに対し、末寺は経済的援助、儀式などを本山の指示どおりに行うとされていました。

Img_4237_1 ピンクドルフィンもお寺周りをして、江戸時代・今の時代も同じように感じました。

それよりもそこの古い石仏・建物・木々・植物の良さをアピールしてもいいように感じました。

昔も、今も格差社会があることに変わりないように感じます。

Img_4269 ピンクドルフィンはなぜ、信州善光寺さんよりも、そこの場所のすばらしさ・伝統が残されているからのような気がします。

必然的に、世界の神様が集まってくるような気がします。

お釈迦さま・阿弥陀さま・観音さま・地蔵さまの周りにはいつも子供たちがいるような気がします。ピンクドルフィンは生まれてから阿弥陀信仰がきっとこんにちにいたったような気がします。

信州塩尻にもすばらしいお寺がたくさんございましたが、謙虚でした。

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ここで『風林火山』武田信玄がここまで来たどうかは図りませんが信州善光寺から北信地域

信州中野&野尻湖&関所(信越大橋)信州と越後の境です。

ピンクドルフィンは上杉謙信よりの生まれかな・・・

でも今は武田信玄かな・・・・

白黒つけないピンクかも!

川中島は長野道が開通する前は聖高原~姨捨~更埴~川中島~信州中野によく行っていました。

今度ゆっくり、姨捨に行きたいと思います。ヒーロー山本勘助の最後の地に・・・

このころは国道19号明科~信州新町は工事をしていました。

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世界に生きる日本の心 その1

Img_4084 ピンクドルフィンはお宮・お寺周りをしていて特に感じたことがございます。

歴史を振り返ると、とても大切なメッセージがありました。わたしは高校は理数系を選んだため日本の歴史についての知識はございません。

小中の社会の歴史はなぜか、戦後の世界大戦については深く教えていただいていないような気がします。年号と侵略した簡単な流れだけのように感じます。

Img_4085 日本は神道の起源を持ち、後に仏教と共存し、こんにちは世界の宗教が日本には点在しているように感じます。

『風林火山』を通じて戦国時代の生きた証を振り返りながら、同時に世界大戦で多くの方が犠牲にあった証がございました。

確かに日本は世界侵略をしてきましたが、そのときはきっと、平和を望んで行ってしまったように感じます。しかし、結果は争いからは何も生まれませんでした。

日本は古来から神を信じ、国家愛、民族愛、伝統愛を重んじてきた歴史がありましたが、近親諸国にを侵略してしまいました。8月15日は日本は終戦記念日で、近隣諸国は平和記念として行われています。

Img_4102_1 日本も世界大戦で多くの犠牲をしいられてきましたが、近隣諸国や世界の国々にも犠牲を払ってしまいました。朝鮮半島・アジア地域に対して、犠牲を与えてしまいましたが、日本のお宮・お寺は二度と同じ間違いを起こさないように慰霊碑を建てて、そこの地で犠牲にあわれた諸外国の皆さまをはじめ祀っていました。

日本は靖国神社について近隣諸国から、いろいろと思われていますが、全国にお宮・お寺はしっかりと、その犠牲にあわれたすべての人を祀っていました。

しかし、日本の教育はなぜかそのことについて触れようとしません。最近は家庭崩壊が目立ちますが、改めて家庭を見直す時に来ているように感じます。

先日、穂高の松尾寺(国の重要文化財指定)に外国の人が、門をよく観察していました。話をしたら、今は軽井沢に住んでいるとのことでした。

Img_4144 話をしましたが、日本の伝統・文化について褒めてくださいました。ピンクドルフィンも近代社会にしか目移りしてしまいましたが、オーラビジョンカメラの出会いで、日本の善き文化を感じることができました。

自己のご先祖さまを思うのと同じにすべての人々の思いを大切に、この善き日本を世界に紹介し、世界の和広げて生きたいと思います。

確か、多くはない度ですが、ピンクドルフィンに外国の方もお見えになったことがありました。今世、英語は話せませんが、ジェスチャーで伝えていけたら幸いです。

改めて、平和の世の中で感謝申し上げます。

宗教関係者様・諸外国の皆さまに生意気なコメントお詫び申し上げます。

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ピンクドルフィンの生まれ戸籍は阿弥陀堂の向かいです。

右側の土壁が阿弥陀堂です。

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ここで解像度を上げて『忠霊殿』 再ご紹介いたします。

実は6月2日はこのことに感動してしまいました。

Img_5330Img_5327Img_5336_1 日本 唯一つのお寺

ピンクドルフィンの思いは善光寺さんにありました。

明治39年(1906年)創建から101年の年ですね!

善光寺御開帳の年が37年の節目(3チャクラ&7チャクラ)の年ですね!

7月2日 伊勢神宮 初参詣の次の日 ご祈祷してきます。

なごやすぴこんのピンクドルフィンのテーマは

『お釈迦さま&阿弥陀さまに、共に支えられ 守られて 信州へ』

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『7チャクラ』&『3チャクラ』 『第4チャクラが基本』その11

7チャクラは古代、チベット・インドが発祥の地で伝統深いないようです。

ピンクドルフィンは7チャクラを基本に考え独自の見方をしたいと思います。

7チャクラの中心(中央)は上から4つ目・下から4つ目の第4チャクラが基本のように思います。

第4チャクラは心臓部分でハートのあるところです。

色はグリーン(緑)が基本で、恋愛ハートにピンクでも例えられどちらも同じと考えていいように思います。ピンクドルフィンのピンクもハートからの色です。

ハートチャクラは愛を感じ愛があふれ出す一番大切なエネルギーセンターです。もし、第7チャクラの頭脳が止まっても最新医療では死にません。しかし、心臓が止まると死にます。

ハートチャクラが基本と思ってください。

ハートを基準に1・2・3チャクラは下部に辺ります。色は赤・オレンジ・ゴールド・黄色です。

下部チャクラは現実世界を現し、体・お金・物など例えてください。

5・6・7チャクラはハートチャクラより上部にあり、上部チャクラとして考えてください。

上部チャクラは精神世界(心)目に見えない世界と思ってください。色は青・藍色・紫です。

ハートチャクラは上部チャクラと下部チャクラをつなぐ大切なエネルギーセンターです。

最近は上部チャクラによりすぎたり、下部チャクラによりすぎたりしているのをオーラビジョンカメラで確認できます。

どの色ではなく、本質はチャクラです。

『7チャクラ』はとても難しいので、ピンクドルフィンはさらに簡単にして『3チャクラ』でご説明していきます。(オーラ写真 解説書2枚の皆さま)

チャクラは人それぞれ個性がありようにチャクラも同じです。自己を確認する上でオーラビジョンカメラは公平に映し出します。

あまり、目に見えない影響も受けませんから、安心して、楽しんでお越しください。

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レイキ(霊気) その10

宗教を超えた 『レイキ』についてご紹介いたします。

霊とは宇宙の生命エネルギーです。

気とは根本的な生命力です。

レイキは最も古くから古代チベットに起源を持ち、19世紀に日本の臼井甕男(みかお)先生が再発見されました。

古代インドの言葉、サンスクリット語で書かれた2500年前の文献にレイキの歴史に関する記述があります。臼井先生の名にちなんで臼井式レイキがございます。

戦後日本はアメリカの文化を取り入れ経済成長してきました。一方アメリカは日本の武士道の志を持ち帰り、いろいろと研究し、こんにち、霊気は海外からは再度入ってきて『レイキ』になっております。

オーラビヨンカメラもアメリカ製世界特許のオーラ写真です。

アメリカを始め海外は日本の伝統・文化を大切に学んでおります。ピンクドルフィンも伝統深きインドのことを『7チャクラ』について志しております。

レイキもいろいろな流れがあり、ピンクドルフィンも大きく3箇所で学びました。結論を言いますと、基本は同じで、多少の違い・マントラがありますが、そのこと以上に感じる感性を取り戻せるような気がします。

ぜひ、レイキにも興味を持ってください。ピンクドルフィンはオーラビヨンカメラを交えたレイキで最新です!

感覚の変化はオーラ写真が写し撮ります。

レイキも組織がしているような気がします。

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『善き光』 信州善光寺 その9

光についてご紹介いたしました。

信州 善光寺の本堂は阿弥陀信仰の大本山ですが、善光寺本堂再建300年記念の周りに5色の暗幕ございますが、とても深い意味合いございますのでご紹介いたします。

祈祷が7月15日までです。ピンクドルフィンは7月2日に牛像の善子ちゃん&光子ちゃんに会いに行くことをワクワク・ドキドキしています。祈祷参拝終了後、城山動物園にもお邪魔したいと思います。愛犬ワンは入れるのかな・・・?

一番の楽しみはお釈迦さま&阿弥陀さまにお会いできることです。

啓子先生へ8月4日に信州に来たら、善光寺の牛像の善ちゃん&光ちゃんに会ってみて下さい。すごい癒しのパワー&笑いがあります。

信州塩尻 チロルの森は犬も入場できます。いろいろな動物とも触れ合うことができます。牛も遠くからだと、ほのぼのしていますが、マジかは怖いです!

五色(ごしき)について

五色はすでにインドでまとめられていたものである。色彩は青(しょう)・黄(おう)・赤(しゃく)・白(びゃく)・黒(こく)であります。

美麗荘厳(しょうごん)の色として、阿弥陀浄土の『五色光』や『五色の雲』、そして『五色の糸』さらには灌仏会(かんぶつえ)に仏の頭に注ぐ『五色の水』にもちられているそうです。

その反面、この五色は法衣(ほうえ)の規則で禁じられたようです。なぜなら、法衣は『壊色』(えじき)と呼ばれるにごった色と決められていたからだそうです。

ちなみにこの五色には、青:空・黄:土・赤:火・白:太陽も光の照り返し、黒:墨:闇黒といった意味があるそうです。

日本仏教の色と7チャクラの意味合いは大きく違いますが、色彩から光を大切にしているように思います。

善光寺の暗幕には黒ではなく、緑の色がございます。黒は心を暗くししてしまいます。

ここ最近、中信方面の石仏が黒が多いように思われます。お宮・お寺周りをしていて気づくのですが、伝統格式あるところは白石のように感じます。新しい石仏はなぜか黒のようです。

これは宗教が一つでない現われのように感じます。ピンクドルフィンも12年前にお墓を立てましたが、なぜ、中信は黒の石塔が多いのですかと訪ねたことがございました。

そこの石材(中信)さんは白が本当は基本とのことを話したことを思い出します。石碑の金額も黒より白石のほうが安くて大きな石仏立てることができました。

もし、これからお墓を立てるのでしたら、伝統高いお宮・お寺に行かれると参考になります。

善光寺さんの石仏ほとんど白です。由布姫様の眠る小阪観音院・牛伏寺も白でした。

中信地区の古い石仏も白のようです。ここ最近感じることとして、風林火山の武田氏かも・・・

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『光』 その8

『光』についてご紹介いたします。

光』のエネルギーとは、本来、万物(すべてのいのち)を形作っている基本要素はエネルギーであり、エネルギーの本質は光』であると言えます。この光はオーラと関係し、チャクラとも深く関係し合い、エネルギー内部から活性化されているとされています。

ピンクドルフィンはオーラ写真解説書2枚ではなく、7チャクラ測定を基本に提供してきました。はじめのころは一生懸命、チャクラのことを解説・説明してきましたが、ほとんどの人はオーラの色にしか目が言っていませんでした。

ようやく7チャクラが一番むづかしく、奥が深いことに気づきました。こんにちはチャクラについての解説は致しません。(別紙特別プランにて対応)わからないときには、聞いてください。わかりやすくお答えいたします。これからは、『7チャクラ』の時代幕開けです!

ピンクドルフィンはオーラ写真1枚から7チャクラのバランスを紐解けます!

全国でオーラビヨンカメラを撮影した皆さまは’’オーラビジョンカメラ’’のオーラ写真1枚お持ちください。おーらの色の変化についてご説明いたします!!!

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4&8について その7

ピンクドルフィンは今世、宗教のことはよくわかりませんが、『7チャクラ』を通じて、仏教、お釈迦さま&阿弥陀さまと深い関係があることが見えてきました。

2000年以前までの宗教は修行の時代のように感じます。四諦(したい)という言葉がございます。この言葉は苦と思い道理にならないことを意味しています。あと、八正道という言葉がございますが、八つの正しい実践についてもございます。ともに、とても意味合い深く難しい内容です。興味がある方は調べてみてください。

ピンクドルフィンは2000年からは修行の道は明けて、人生をいかに楽しむか・・・の時代に入っているように感じます。

ここからは、『7チャクラ』の本質についてご紹介させていただきます。

チャクラはサンスクリット語(インド)で’’車輪’’を意味します。

人間をはじめ生命に微細体にある円形(卵型)のエネルギーセンターがございます。

主要なチャクラは7つあり、エーテル体(体に近い部分にの最初のオーラのこと=肉体に対応するエネルギー的な身体でチャクラのあるところ)がございます。

オーラビヨンカメラは7層のオーラの中で、このエーテル体を一番強く映し出されていると思っていただきたいです。

7チャクラについては『ピンクドルフィンのオーラについてのHP』参照してください。

波動についてわたしたちの生命エネルギー(生きるものすべてに備わった命のエネルギー)の振動は周波数のリズムがございます。

心臓の鼓動はその周波数のリズムと深い関係がございます。お宮・お寺の太鼓・鐘の音は太鼓から愛されてきました。先日の牛伏寺祈祷で感じたことは太鼓・鐘の音から、落ち着き、へいあん、穏やかさ、なごやかさを感じることができました。

穂高神社参拝もちょうど正午で結婚式を挙げていましたが、太鼓の低音が響き渡り、とても新鮮な思いでした。

波動の中に水が必ず、関係してきます。わたしたちの体は70%程度水で構成されているようです。水はいのちと関わり合いがあり、生きた水は心をなごませてくれます。

ピンクドルフィンも名水を求め、信州あちこちお宮・お寺を中心に実際に見てきました。

水はいのちです。この見極めも、そこに書かれている立て札ではなく、愛犬ワンの様子、相棒ブレス(クリスタル)をその水に浸し、色合いを含めて観察してきました。

特に、ピンク(ローズクォーツ)は色合いの変化が敏感で効果や水の特質も感じられます。

のエネルギーについて、ここが一番大切です。いろいろなお宮・お寺に行き、いろいろと聞いたりしましたが、もっと勉強しなさいのアドバイスいただきました。多くの宗教は苦の教えを中心に悟りを開こうとしていました。チャクラについても、ほとんどのお寺では関係ないとのことでした。しかし、仏教の源はお釈迦さまです。光はとても大切なような気がします。

ピンクドルフィンも一見難しいことに手を染めているように感じますが、光を中心に紐解くことができるように感じています。

ピンクドルフィンも無宗教ですが、’’号に従え’’の言葉から、お宮・お寺の参拝を心を込めてしてきました。感じたこととして、いのち(木々)がそこでは大切なような気がします。

その中で太い木・古い木・枯れた木を中心にその時代の思いを感じてきました。そこには安らぎ・和やかな思いが伝わってきます。その思いを感じることが、本当の癒しのように感じます。あと、最近はコンクリート舗装やアスファルト舗装をしてあるお寺・お宮が多いように感じました。

大地は太陽と同じぐらいエネルギーを発しているところです。

格式あるお宮・お寺は地べたでした。これはいのちを大切にしているように感じました。

ピンクドルフィンも確かに新しいものもとめすぎていたように感じますが、この経験があり、今の思いを感じられるような気がします。

仏像・石仏・石碑は古いものほど、そのときの思いが強く残されているように感じます。

なぜか、お宮・お寺の入り口には必ず古い石仏がございます。ピンクドルフィンは最近感じははじめ、ゆっくりと境内を中心に見てきました。本殿・社殿・本堂はそこの大切な神様・仏様を大切に祀っています。しかし、その脇には、必ず阿弥陀さま&『南無阿弥陀仏』がいました。庶民信仰で愛されてきた証のように感じます。

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除夜の鐘を百八回つく理由! その6

大晦日に除夜の鐘を百八回つくのは、百八ある煩悩を払い、新たな気持ちで新年を迎えるためだといわれています。

実はこの百八煩悩は四苦八苦からきているという説があります。

「苦」を「九」に置き換えてみましょう。

そうすると、四苦と八苦は「四九」「八九」になります。

日本語ではこうした数字の重なりはかけ算を表すことが多いので、四×九+八×九となり、答えは一〇八。煩悩と苦とはまあ似たようなものなので4苦八苦が百八煩悩になったというのですが、いかがなもんでしょうか。言葉遊びのような俗説ですが、ちょこっと紹介してみます。

ピンクドルフィンはおみくじが大好きで引いています。おみくじは「大吉~凶」まで幅広くありますが、必ず数字があります。数字は深い意図隠されていて、ピンクドルフィンもリーデングで数字を活用しています。

エンジェルカードのソウルメイトカードでいろいろと数字の組み合わせで、人生を楽しめます。ここ最近はエンジェルカードで人生謎解きできたのもこのカードのおかげです。

カードでいきなさいと出れば、どこでもいってきました。

あまり熱くなりすぎるのもいけませんから、苦しい時に活用されるといいように感じます。

四苦八苦ですが、穂高神社には八方ふさがりのご祈祷ございました。ピンクドルフィンは意味がわからず、確認したら、厄年の人は四方(東西南北)に逃げ道がなくなり、八方でふさがれてしまうことのようでしたが、なんとなくわかりました。

明日もまた4&8について特集していきます!

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『竹』 精舎の由来 その5

7月7日は七夕ですが『竹』について面白い由来がありました。

諏訪博物館で購入した竹取物語を読もうとしてますが、まだ読んでいません。これからチョコと忙しくなりそうですが、読みたいと思います。

精舎(せいじょ)とはサンスクリット語(インド語)のヴィハーラを漢訳した言葉。

出家修行者の住居で、寺院・僧院をいいます。

竹林(ちくりん)精舎はラージャグリハ(王舎城=おうしゃじょう)北方の竹林にあった、仏教教団最初の寺院。お釈迦さまとその弟子たちの滞在施設としてマガダ国王ビンビサーラが建立し、お釈迦さまが何度もここに滞在したことが伝えられています。

数々の説法の舞台となったことでも知られています。

コーサラ国にある祇園精舎(ぎおんしょうじゃ)とともに、2大精舎としれれています。

ピンクドルフィンも苗字が『竹』でお釈迦さま何度も滞在していただき光栄です。

北方の竹林ですが、東京の皇居北側に竹橋がございました。偶然ですが千葉すぴこん帰り道、首都高速4号付近で工事をしていて入り忘れて降りたところが、竹橋・靖国神社近くでした。

たまたまナビでみたら北側でした。

大阪すぴこんで大阪城&豊国神社にも寄ったのですが、酒たるの中央に『松竹梅』がおいてありました。松&梅はなぜか豪華に見えます!これからは竹もキーワードになることを祈ります!

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